クワTUBE

ハイ、クワカツチャンネルです。
えー、今日はですね、
昨日に引き続き、冷やし虫家を検証してみたいと
思います。
えー、組み立ててみての感想はー、うーん、
そーですねー、寸法がルーズなので、気にすると
ダメですねー。
隙間、ズレは、当たり前と考えてテープで
がんがん埋めちゃいましょう。

えー、それでは、性能面を紹介していきます。

えー、まずー、容量なんですがー、カタログ上では、
100Lです。

目安にー、テイオウヒラタの幼虫(仮)を
いれてみましたー、2,000ccです。

あー、残念ー、平積みだとー、8本、うまくいけば、ギリで9本ってとこですねー。

縦は、どーでしょー?ドン!

あー、こちらも残念ー、えー、
縦には2段が限界ですねー。
全て2,000ccだとー、16~18本いけそーですねー。

そしてー、次に冷却性能です。
現在の庫温が25℃です。これを22℃まで
下げてみましょー。
どれ位かかるんでしよー?


スイッチON!



はい、22度になりましたー。
おおっー、時間にして6分52秒かかりましたー。
カップラーメンでいうと、2個連続で作れますね。
2個ですよー、2個、ハッハー。

えー、ハイ、というわけでー、検証終了です。
結論としてはー、大方、想像どーりですねー。
次はー、もーすこしー、ホロのー、メダルがー…

そのうちー、容量足りなくなると思うのでー
大きく作り直します。

えー、ではー、皆さんもー、コンプリート目指して
がんばってみてください。

次回からは、通常のクワカツに戻ります。
疲れた…
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今思えば、だぜ君って劇団員かなんかだよね。あんな素人流石にいないよね。

ここから、本気…だぜ!?
いや、ちょっと語弊が。
今までも手を抜いてたわけじゃないん…だぜ!?

これからは、コイツで




イカすだろう…だぜ!?

さあ、もっと見せてくれよ

これで、全部…だぜ!?
スタイロラスター自体は、優秀らしいん…だぜ!?

組立中…

このビミョーな隙間が小憎らしいん…だぜ!?
小悪魔的な?
ヘイヘイ、そうゆうの嫌いじゃないん…だぜ!?
ざっくりな裁断感、ヤベェ、ヤベェよ…
真綿で首を締め上げられていくようなこの感じ。

ヒャッハー







でも、大事なことに気づいたん…だぜ!?
今のところ、入れるムシがINEEEEEEEE!!
この虚無感、目から汗が止まらないん…だぜ!?

明日は、性能面を紹介していくん…だぜ!?

trigger

テイオウヒラタのビン交換をしました。


9/13に21.4gだった幼虫です。


そして、マット交換組ですが


1頭蛹化してました。
7頭のうち、6頭が蛹化もしくは前蛹でした。
マットに交換したのが、引き金かと思っていた
のですが…


先日交換した幼虫です。
ビミョ~に怪しい気が。

今回は、前のビンのカスや糞などを大量に
ブッ込みました。
引き金はひかれるのか?


閃光熟女

カワラ材に全く見向きもしないタラ♀。

テイオウヒラタの菌糸ビンを購入したついでに、カワラ800ccを購入。
そして華麗にChange!
しかし、2~3日経過しても穿孔する様子が見られず諦めていました。

が、どうやら潜ってくれたみたいです。



乾燥と温度に気を付けて要経過観察...


メイとアン3 ~そして宇宙へ~

先輩♀をキヨ子、足を失った♀をタミ子と
名づけましょうか。

タミ子の産卵材を確認しました。
かじり跡多数ですが、卵はなし。
いわゆる空砲?というやつでしょうか。





念の為、今度は完全立会いのもと再度ペアリング。
キヨ子とのペアリングを見る限り、♂は比較的ジェントルマンです。
早速同居。
タミ子逃げる、逃げる。
少しもじっとしていません。産卵モード?
これは、時間の無駄と判断。
タミ子は、材無しのケースでしばし調整です。

こうなると、現状期待できるのはキヨ子。
ただ、産む気ゼロ。
こんな時は…アレしかないのか?

メイとアン2

そして、先に購入していた♀も再度ペアリング。
今度は、目を離さないように…

ペアリング後セットへ


バクテリア材とカワラ材でセット。

ただ、産みません。

ペア購入の♀は、足を失いながらもせっせと産み、
この♀は、産まない。
とても対照的な感じが…

メイとアン

キヨタミのペアリングを行いました。
ペアで購入したほうです。

うちの飼育種は、比較的ジェントルマンが
多いので、♀殺しの多いフタマタ系は緊張します。

♂が触覚で♀をサワサワ。
そして軽やかに♀の上へ。

そして、あろう事か僕が所用で外へ。

しばらくすると、バチコーン、バチコーンという
音が聞こえてきました。
慌てて戻ると、♀を挟んでは投げ飛ばしてる!
なんとか♀を確保しましたが、足を2本失っておりました。命があっただけマシかもですが、とても可哀想な事に。最後まで見届けなかった僕の責任ですね。

ペアリング自体は、うまくいってそうだったので
とりあえず、セットへ(鬼畜)

早速かじり始め


産卵?

つづく





タランデールのタラ女王

羽化していたタラ♀を掘り出しました。



女王様、お肌のツヤは流石でございます。



女王様、身長は普通でございます。

女王様、身の振り方はお決まりですか?

トカなんとか

増種ナンバー2番 トカラノコギリ
菌糸入りま~す。



増種2は、なんとトカラノコギリでした。
「トカ」のヒントを公開していたので、トカシキか
トカッチと思ってた方が多いと思います。
トカラノコですよ!
初令だった2頭が、加齢していましたので
菌糸に投入しました。
これでしばらくは、放置ですね。



そして、未交換だったテイオウヒラタのボトル。

気づいたらこんなになってました。


外からは姿が見えなかったので、いろんな意味で
ドキドキでした。
ボトル上部にいましたので、多少縮んでしまったかも?ひもじい思いをさせて、ごめんね。
2,000ccの菌糸ボトルに交換です。

急がば回れ

プラティオドンの産卵セットを割り出しました。



うまく伝わらないと思いますが、かなり小さい。


意外に卵も。

結果、幼虫22頭。
卵14個位?

反省
割り出しをあと1カ月待てばよかった。
卵、幼虫共にかなり小さくて疲れる。
マッシュ&見逃しが多数あると見られる。

収穫
固く詰めた部分より、軽く固めた部分に
産卵が多かった。

爆産種としては、少ない方でしょうか?
50位いくかなと思ってました。
実は、あと1セット組んでいますが、そっちの方は
産んでる形跡がありません。
マットの水分が若干すくなかったかな?












 

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